【2026年夏】門司港限定アイス誕生!「雪文」新店舗が7月24日オープン
門司港を”食べる”夏。あの人気アイス「雪文」が新しい物語を連れてやってきました。
門司港を歩いていると、つい立ち寄りたくなるお店ってありますよね。でも、この夏オープンした「雪文 AMAZING SPOT MOJIKO店」は、ただアイスを食べる場所ではありません。「門司港の景色や空気、思い出までアイスクリームに閉じ込める。」そんな新しい発想のクラフトアイスクリームが楽しめるお店なんです。観光の途中に。海辺を散歩したあとに。きっと、この一口が門司港の思い出をもっと特別なものにしてくれます。

パッケージデザインを一新
北九州で愛される「雪文」が門司港へ地元で親しまれてきたアイスクリーム店の新しい挑戦北九州市で長く親しまれてきたアイスクリームブランド「雪文」。
素材選びから仕上げまで、一つひとつ丁寧につくる手仕事を大切にしてきたお店です。今回オープンした門司港店では、その想いをさらに進化させ、「クラフトアイスクリーム」という新しいコンセプトをスタートしました。まるでクラフトビールのように、その土地の文化や風景、人との出会いまでを一つのアイスクリームで表現する。それが雪文が目指す、新しい”門司港の味”です。

門司港店だけでしか食べられないアイスクリームも
門司港店だけで味わえる限定フレーバーも
「ここでしか食べられない」が旅の目的になる
旅行先で「限定」という言葉につい惹かれてしまう人は多いはず。雪文 AMAZING SPOT MOJIKO店では、本店の人気フレーバーに加え、門司港店限定のアイスクリームも登場します。レトロな街並み、港町ならではの空気感。そんな門司港の魅力を味覚で表現したアイスは、まさにここだけの一品です。「せっかく門司港に来たなら食べたい。」そんな新しい定番になりそうな予感がします。
写真映えも抜群!レトロな街歩きとの相性が最高
門司港レトロ散策のお供に
門司港レトロ地区は、どこを切り取っても絵になる人気観光地。赤レンガの建物。海沿いの遊歩道。歴史ある駅舎。そこに手づくりのクラフトアイスが加われば、思わず写真を撮りたくなる風景が完成します。SNSでも「#門司港カフェ」「#北九州スイーツ」の新定番として注目されそうです。
観光でも地元でも楽しめる”寄り道スポット”
一人でも、家族でも、デートでも
アイスクリームは、年齢を問わず楽しめるのが魅力。観光途中の休憩にも。家族のお出かけにも。門司港デートの締めくくりにも。「今日は暑いね。」そんな何気ない会話と一緒に食べるアイスは、きっと旅の思い出になります。
雪文が届けたいのは、アイスではなく”幸せな時間”
雪文が大切にしているのは、「アイスクリームを通して、一人ひとりの幸せな物語をつくること」。アイスは溶けてしまうからこそ、その時間はとても短い。だからこそ、その数分間を忘れられない思い出にしたい。そんな想いが、一つひとつのアイスに込められています。門司港店は、その物語の新しいスタート地点になりそうです。
店舗情報「雪文 AMAZING SPOT MOJIKO店」
オープン日:2026年7月24日(金)
住所:福岡県北九州市門司区西海岸1丁目4-44 AMAZING SPOT MOJIKO 2階
営業時間
- 夏季:11:00〜21:00
- 冬季:11:00〜20:00
公式Instagram:@yukimonicecream_mojiko
公式HP:https://yukimon.jp/詳細は、公式サイト・公式Instagramをご確認ください。
こんな人におすすめ
- 門司港レトロを散策予定の方
- 北九州の新しいスイーツを探している方
- 写真映えするカフェ巡りが好きな方
- 地元ならではの限定グルメを楽しみたい方
- 夏休みのお出かけ先を探している家族
門司港には、何度訪れても新しい発見があります。
歴史ある建物を眺めたり、海風を感じながら歩いたり。そしてこれからは、「あのアイスを食べに門司港へ行こう」という楽しみも加わりそうです。旅の思い出は、景色だけではなく”味”でも残るもの。
この夏は、門司港でしか出会えない一口を探しに出かけてみませんか。







